愛人募集は以前から出会い系サイトやアダルト掲示板では、よく見られました。
それをきっかけに愛人契約をする女性は、以前からいたのです。

また、風俗やキャバクラなどの席で男性から誘われて愛人になるケースも多いのです。

パパが声をかけてきた理由

私の場合も風俗で出会ったことがきっかけでした。
デリヘル嬢だった私にパパとなった社長のほうから声をかけてきたのです。

それまで、私がお金に困ってるといったプライベートな話は一切していませんでした。
ですので、私に同情して愛人を持ちかけたのではなかったのです。

あとあと、パパに話を聞くと他にも愛人募集いたそうです。
出会い系サイトで愛人募集をしてみたけど、なんかさっぱりでうまくいかなかったと言っていました。

また、ほかの風俗嬢にも愛人募集をかけてみたけど、断られてともいっていました。
お金はあったけど寂しくて、一時的にまぎらわそうとして募集しても、怪しまれていたと言っていました。

いきなり持ちかけたからねと笑ってもいました。確かに見た目はそんなに社長っぽくもない中年ですから、怪しまれてもと思いました。私も名刺を貰っていなかったら信用していなかったでしょう。

最初は私も心配

私も最初は本当にお金が貰えるのかなと気になったり、危ない目にも合わないかと心配になっていましたが、パパさんは紳士的に接してくれました。

言葉遣いも丁寧だし、車で送迎もしてくれました。危ないかなと最初は自宅から離れたところで乗り降りしていましたが、結局は自宅前まで乗り降りしていました。

とはいっても、自宅には入れたことはありません。
もちろんパパも自宅に入れてくれとは言ってはきませんでした。

それでも紳士的だなと思っていましたが、実際に会っているときも食事やホテルでも紳士的に接してくれて、愛人の間、危ないとか感じたことは1度もありませんでした。

パパとのデートは楽しい

ホテルへ行くかはその都度で決まっていませんでした。
私が生理の時も普通に会ってくれていました。

そのときは食事だけで済ませて終わりだったり、ホテルへ行って手コキで終わりだったりとさまざまです。
ほかにも愛人がいるということで、エッチにはいろいろな工夫をしてくれました。

たとえば、裸でパンストをつけてエッチをしたりホテルでも窓をあけてエッチをしたり、ローターなどの道具をつかったり、鏡の前でエッチをしたりとさまざまでした。

彼氏との普段のエッチではしたことがないプレイばかりで、とても興奮したのを覚えています。
また、パンストを着るときには、パパもパンストをはきます。

これがまたイヤらしいというか、変態っぽくて、パパを苛めて遊ぶのも楽しかったです。エッチのテクニックもパパと遊ぶうちに覚えていき、男性を責めるのも愛人があったからうまくなれたように思えます。

そんなパパとの愛人生活も5年が過ぎました。食事や買い物などもして、愛人生活もかなり裕福に過ごせました。